
採用情報 : Q&A
Q1.会社案内はありますか。
- このホームページ以上の資料を含む案内は作成していません。
Q2.会社訪問はできますか。
- 閉鎖的と思われるかもしれませんが、高度な守秘義務が課せられている法律事務所の業務の特性から入所前の方に内部をおみせすることができません。あしからずご了承ください。
Q3.会社説明会はありますか。
- 行っていません。 なお、事務所の概要についてはホームページをご参照ください。
Q4.新卒でないといけないでしょうか。
- いいえ。キャリアのある方も歓迎します。
Q5.法学部でなくても仕事ができますか。
- 法学部に限らず、法律に関心がある方、法律を勉強したい方であれば充分できます。
Q6.総合職ですか。
- 一般職です。正職員として長く勤務していただける方を希望しています。
(現在、アルバイト等の有期勤務者の募集はしておりません。)
Q7.応募に必要な書類は。
- 履歴書・成績証明書・健康診断書・卒業証明書(卒業見込証明書)です。 なるべく書類を全部揃えてお送り下さい。やむを得ない場合は、書類を入手次第お送り下さい。尚 応募書類は返却致しません。
Q8.英語はどの程度できればよいですか。
- 渉外(英語)部門については、英検準一級以上。尚、中国語が出来る方も歓迎します。
Q9.面接はいつ頃ですか。
- 新卒については、応募者がそろった時点で書類審査後個別に面接日を連絡致します。おおよそ5月下旬から数回行います。既卒者については、書類を送付頂き、書類審査の上、面接日を連絡いたします。
Q10.転勤・出向はありますか。
- 原則、ありません。
Q11.女性が多いようですが。
- 弁護士秘書として職務を果たしていただける方なら男女を問いません。
Q12.パラリーガルの条件は。
- それぞれの業務にふさわしい資格・経験等が必要です。現在当事務所では、税理士・司法書士・社会保険労務士・行政書士などの資格を有しその分野で活動されたり、外国での居住経験が長く法律文書の翻訳に活躍されている方がおります。
Q13.年齢制限はありますか。
- 制限はしておりません。しかし、覚えることが多いので就労経験のない高齢の方は難しいかもしれません。
Q14.司法試験勉強中でもいいですか。
- 仕事量も少なくないこと、基本的に職務に集中していただきたいこと、緊急の案件への対応などの関係から予備校の通学等が困難かと思われます。
Q15.学歴は。
- 4年制大学卒以上の方がほとんどですが特段制限は設けていません。
